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Releaseリリース情報

きしさやかの音絵巻

岸淑香 / Sayaka Kishi
フォーマット
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商品概要

参加メンバー

  • 岸淑香 / Sayaka Kishi( piano)

曲目リスト

  1. up to you
  2. 円 ~madoka~
  3. 祈り 〜feat.手〜
  4. Palette
  5. 一分一秒
  6. Life is grateful
  7. 6月のうたうたい
  8. 海のおじさん
  9. Trip! or Tweet?
  10. 海の向こうがわ

プロフィール

◇岸淑香 / Sayaka Kishi (ピアノ)
東京生まれ東京育ち。蟹座のAB型。
4歳よりピアノ・エレクトーンを始める。
ヤマハ音楽院エレクト-ン科在学中Jazzに目覚め、Jazz organを佐々木昭雄氏、Jazz pianoを嶋津健一氏に師事。
Jazzを軸としながらも独自の音楽観で展開する傍ら、作詞・作曲、編曲や楽曲提供にも力を注いでいる。

2008年単身渡米。
JazzPianoをPeteMalinverni、DavidHazeltine両氏に師事。

「岸淑香Standard Trio」「きしさやかオルガントリオ」などのリーダーユニットを筆頭に、Vibraphone,Percussion,Pianoの打楽器トリオ「conviano」、Solo pianoやシンプルなデュオから、大所帯のエンターテイメントなバンドまで対応する幅広いアレンジ力とサウンドが持ち味。
様々なアーティストやタレントなどのサポート、TV&ラジオ出演、某有名テーマパークショーの出演、ライブ・レコーディングなどで活動中。

モットーは「ジャンル問わず歌心を大切にしていきたい。」

◇佐野まゆみ / Mayumi Sano (チェロ)
武蔵野音楽大学卒業。
現在はクラシックの演奏会などの活動を続けながら、ジャンルレスをモットーに様々なジャンルや編成のライブ活動に重点をおいている。
その他、お芝居のバック演奏、イベント、様々なレコーディング、音楽番組のバック演奏やpv出演など、多岐に渡って活動を行っている。
チェロを今までに上塚憲一、勝田聰一各氏に師事。
2011年、スクウェアエニックスのゲーム「ファイナルファンタジー 13-2」のレコーディングに参加。
2012年から元シャズナのIZAM率いる劇団「ベニバラ兎団」の演劇公演のバック演奏をつとめる。
2013年、弦楽カルテット「玉響 たまゆら」結成。
2013年からは自身のオリジナル曲も作り始める。
芸人のぐっさんこと、山口智充氏のアルバムレコーディングに参加した現場がお笑い好きな自分にはたまらない人生の大切な思い出。

◇織原良次 / Ryoji Orihara (フレットレスベース)
埼玉県入間郡三芳町出身
大学時代からフレットレスベースに専念。
“織原良次の色彩感覚””miD”にて自身の曲を演奏。

他サイドワークは以下ウェブに詳しい。
http://orioriori.exblog.jp/

2003年に山田里香(vo)、小池龍平(gt,vo a.k.a.bonito、Hands of Creation)とブラジル音楽を独自の解釈で演奏する『Bophana』を結成、2007年メジャーデビュー。

同時期ジャズベーシスト鈴木勲『OMAsound』への参加でジャズシーンに頭角を現す。

国際交流基金主催事業にて2009年南米(ボリビア、ペルー、ベネズエラ、パラグアイ)ツアー、2010年米モンタレー・ジャズ・フェスティバル、ペルーで演奏。

現在、けもの、畠山美由紀、アン・サリー、植田章敬BAND(from岡山)、橋爪亮督Group、林正樹/間を奏でる、太田朱美/Riskfactor、野本晴美トリオ、小松伸之/gravity、松尾由堂/ボナンザ、坪口昌恭/東京ザヴィヌルバッハ人力Special、菊地成孔SingsSlOwなどに参加、共演。

◇石川 智/Satoshi Ishikawa (ドラムス・パーカッション)
1967年、東京出身。9歳の頃からパーカッションを始め、
中学の頃から地元のロックバンドでドラムを叩き始める。
高校時代はフュージョン、ハードロック等にいそしみ、
大学在学中にパーカッションを始め、ラテン音楽に目覚める。
その中でも特にブラジル音楽に傾倒、
この頃よりプロ活動を開始。あらゆるセッション、レコーディングに
積極的に参加し、 その共演者やジャンルは多岐にわたる。

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